小さなアイデアで、毎日にキラキラを。


by wakame335
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カテゴリ:くふう( 53 )


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一山300円のリンゴの使い道。

休日に遊びに来た、長女のお友達に

リンゴ飴をひとつづつ作ってあげました。

上にのっているのは、マシュマロ。

とっても喜んでもらえました◎




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次の日は残った2個のリンゴで、タルトタタン風ケーキを焼いてみました。

炊飯器で・・・!(笑)

厚めにスライスしたリンゴを砂糖で煮ておいて、

炊飯器の並べます。

小麦粉、砂糖、バター、卵、ベーキングパウダー、シナモン、塩で

作った生地を流し入れて、早炊きスイッチオン!

焦げ目もおいしそうにつきました。

家族に大好評!


ケーキが焼けるんだもの。

いよいよ、オーブンレンジが必要でなくなってきたかも?













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by wakame335 | 2017-03-13 13:49 | くふう | Trackback | Comments(0)

ハッカ油の使い方。


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トイレで、ハッカ油を使っています。

ハッカ油は安価だし、ドラックストアでも買えますね。




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使い方はこう。

トイレットペーパーの側面に、数滴ハッカ油を落とすだけ。

アロマポットなど、専用のグッズが不要で香りを楽しめます◎







↑使い切れないアロマオイル、こちらもご参考に・・・・♪









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by wakame335 | 2017-03-11 13:41 | くふう | Trackback | Comments(2)

去年の10月に壊れてから、

我が家は電子レンジなしで生活しています。

レンジ、そのうち買うと思いますが、

今はない生活を楽しんでいる(?)ところです。




ご飯は冷凍してもチンできないので、

朝ごはんとお弁当に2合で、夕飯に・・・1.2合・・・

いやいや。今日はカレーだから、

もうちょっと炊かなければいけないな

と、計算して

朝晩2回、ご飯を炊いています。

余った場合は、おにぎりにして、

私がお昼ご飯に食べたり、

子供のおやつにしています。


でも、あたたかいご飯メニューがすぐ食べたい時!

私のマイブームは、イタリアン雑炊です。


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イタリアンと言っても、

変わった点は、粉チーズとオリーブオイルを使っている点だけ。

刻んだ大根や白菜やネギなどを出汁で煮て、ご飯を入れ、

塩ひとつまみと粉チーズで味付けして、

最後に卵を回し入れ、オリーブオイルをかけています。

調理時間約5分♪


オリーブオイルが香って、シンプルなやさしい味で

好きです。

二日連続で、自分のお昼ご飯に作りました。




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我が家には、トースターもないので、

魚焼きグリルで食パンを焼いています。

グリルは焼けている状態が見えないので、

うっかりするとすぐに焦げてしまいます。



おとついは食パンにのせたマシュマロが

マグマのように溶け流れ、真っ黒けになったので

娘たちに泣きながら怒られました。


今朝は上手にできたのでよかった 笑







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by wakame335 | 2017-02-25 06:30 | くふう | Trackback | Comments(0)
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きょうも焼きあがりました。

炊飯器で 笑

お米を買い忘れてご飯が炊けなかったので

次女のお弁当にも入れました。

ホットケーキに竹輪の磯辺揚げ・・・・

センスのなさがばれる。







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by wakame335 | 2017-02-17 08:18 | くふう | Trackback | Comments(2)

松ぼっくりのひみつ

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我が家の下駄箱の上には、松ぼっくりが5つ。

「いい香りー。おうちの木?のいい香りがするね。」

って、お客さんに言ってもらえました。


来客の30分前に、

松ぼっくりにエッセンシャルオイルを

一滴づつ落としておきました。


ひそかに、さりげなくかおる香りは、

アロマだとは気づかず、

お家の香りだと思ってもらえるみたいです。

子どもが並べたのかな?

と思う松ぼっくりに 小さなしかけがある

というのは

ひみつ。


我ながら、なかなかのアイデアだなぁって 











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by wakame335 | 2017-02-16 06:00 | くふう | Trackback | Comments(0)

巨大なホットケーキ

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炊飯器でつくる、巨大ホットケーキです。

別名、我が家ではぐりぐらカステラ。

食べた感じは、ホットケーキと蒸しパンの間

かな。


材料はホットケーキミックス200gと

卵1個と牛乳150cc

バレンタインデーで残った溶かしチョコも入れて

炊飯器で早炊き!


ホットケーキを一枚一枚焼くのって、

目が離せないから、他の料理もつくっていると

気忙しいです。でも炊飯器任せなら朝でも楽!

そして、家族全員分のケーキが、

あったかい状態で

一度に食卓に出せるというのも◎

ただ、難点は、

同時にお弁当のご飯が炊けないという点。










ブログの投稿画面が新しくなって、ついていけません。。。改行がわからない 笑



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by wakame335 | 2017-02-15 09:47 | くふう | Trackback | Comments(2)
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今日は、午後から娘たちと、

バレンタインデーのチョコ作りをしました。


かわいくて手作り感もあって。 笑

小さい子でも簡単に作れました。

右が長女作で、左が次女作です。



作り方は簡単。

刻んだチョコを湯煎で溶かして、

スプーンに流し入れ、マシュマロやつぶグミや

アラザンなどをトッピングし、

冷蔵庫で少し冷やし固めるだけ。

※あまり長く冷やすとマシュマロが硬くなってしまいます。

 15分程度でOK あとは、ラッピングして、

 涼しいところに置いておきます。



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溶けたチョコに砕いたクッキーを混ぜたものも

作ってみました。

食感が楽しい。

シリアルや、ポン菓子を混ぜてもいいですね♪

柿ピーなどの塩っけのあるお菓子も、

試してみたい 笑




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湯煎で溶かしただけのチョコは

固まっても、

口に入れたとき、どうしてもねっとりしていますよね。

(え?私の技術不足?)


とにもかくにも、

アルミカップに、チョコを流し込んでもかわいいですが、

スプーン(プラスチックスプーンをおすすめします)

の方が断然食べやすいし、

ラッピングも簡単で華やかです。



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メッセージも添えて、

16個のプレゼントができました。

学校では渡せないので、

長女の友達へは、先ほど全部配り終えてきました。



次女は、明日、お友達にわたすようです。


バレンタインのチョコは、好きな男の子にあげるというよりも、

友達同士で交換するというのが

主流になってきていますよね。


たしかに、『 カワイイ♪ 』は、女子で共有したほうが、

盛り上がりますもの。笑


大事なこと忘れてた。


「お父さん(夫)のチョコを作り忘れた。汗」

と言ったら、

「 大丈夫。いらんよ。

 なんだかんだ言って、アルフォートが一番ウマイ。」

と夫。




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そうそう。

チョコとクッキーが絶妙なバランスとなんだよねー。







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by wakame335 | 2017-02-12 16:48 | くふう | Trackback | Comments(0)

水筒を大人買い。

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大人買い。

タイガーのステンレスの水筒を・・・・3本!!


ダイレクトに飲める、

大人が持っているような軽い水筒が欲しいと

長女が前々から言っていました。

主人の水筒も、くたびれてきたし。

あと1本は、自分用、で計3本。



売っていたお店が、改装セールをやっていて、

1,000円引きの、

さらに20%オフであったから大人買いなのですが、

部品が超シンプルですっごく理想だったのも、

購入の決め手。




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毎日、家族分の水筒を分解して洗うのって・・・・

正直、手間!

でも、こんなに部品が少ないなら簡単♪

水筒を洗う作業も楽になりました。




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我が家の台所にある吊戸棚。

水筒とスープジャーと、お弁当箱を洗った後に

乾かしています。



下段にステンレスバーの棚を取り付けていて、

水に濡れたものを置いても、水滴は下のシンクに落ちるしくみ。


食器は食洗機で洗えるし、

鍋やボウルは洗ったら布巾で拭いて

引き出しにしまえるのですが、

水筒はそうはいきません。


乾くまでどこかに置いておかなければいけないのに、

家族分だからけっこう場所をとる!


昼間、台所を片付けても、

晩には、カウンターの上が水筒に占領されます。


これを解消したいということで、

家を建てる際に、

水筒が入る棚を計算して、

大工さんに作ってもらいました。



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そうそう。

この吊り戸、シークレット水切り棚と、私は命名しているのですが、

なぜかというと

戸を閉めてしまえば、見えなくなるから。

次女のカラフルな水筒やお弁当箱も、かくれんぼ。









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by wakame335 | 2017-02-10 06:30 | くふう | Trackback | Comments(0)

バスボムづくり

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週末、実妹の家で 『 バスボムづくり 』 を体験させてもらいました。

材料は、

重曹45g、あら塩45g、クエン酸15g、

エッセンシャルオイル1滴、液体の食紅1~2滴

すべてビニール袋に入れて、混ぜます。

あとは、ビニールに入れたまま手でギュギュッとボール状にして

できあがり。


上記の分量で

温州みかんくらいの大きさのバスボムができました。







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水色のは長女作、黄色は次女作。

わたしは、サーティワンのホッピングシャワー色の

バスボムを作りました♪

食紅を完全に混ぜなければ、

つぶつぶぶの色が残ります。

あと、

塩はあら塩を使うのがポイント。

あら塩の中の水分で固まるようです。




オイルの香りが飛んでしまうので、

お風呂で使うまで袋から出さないように。

作って3日経ったら完全に固まって使えます♪



バスボムの中に、

ハートや星型で切り抜いたみかんの皮を

乾燥させたものを入れたり、

ビニールやプラスチックのおもちゃを入れたら、

より子どもが喜ぶよ♪

あと、

ビニール袋でなくて、ガチャガチャのカプセルを型にしたら、

よりまんまるのバスボムができるよ。

と、妹より。


なるほど!


また、つくろうっと♪




追記

バスボムをお風呂で使ってみました。

ブクブクと泡がたくさん出て、

娘たちも大喜びでした♪

ただ、上記の分量でエッセンシャルオイル1滴では

香りが少ないかな??

もう数滴入れてもいいかな

と思いました。







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by wakame335 | 2017-02-09 06:30 | くふう | Trackback | Comments(0)

和風カゴバックを作る。

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水筒やお弁当を持ったお出かけに、

大活躍のお気に入りのカゴ。

一閑張りの柿渋染めです。



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4年前くらいに手作りしました。

柿渋塗りは

月日が経って、風合い、表情が変わってくるのが魅力。

防水、防腐、防虫効果がある自然塗料である柿渋は、

平安時代からあって、日本の文化の中で固有のものになったそう。



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絵は長女が墨で描いてくれました。

野菜がテーマです。

大根の横の小さなシイタケが、私の一番のツボ。



サイズ違いも欲しいなと思って、

只今あたらしいものを製作中。





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まず、洗濯のり(障子のり)と水を1:2で溶きます。

ボンドをほんの少し(洗濯のりの1/10くらい)加えてまぜ

のりの完成。

ボンドを入れるのは、竹と新聞紙がくっつきやすくするため。


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トロトロです。


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カゴに、5~7センチくらいに切った新聞紙を

重ねながら貼っていきます。

これを2回どおり。



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そうそう。

ベースとなるカゴはこんなものを使っています。

外国製の安いカゴで十分。

1000円くらいで見つけました。



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新聞紙2回どおり貼って乾いたとこ。

もうけっこう硬いです。


持ち手は外しておいたほうが作業がしやすいです。



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新聞紙の次は、和紙です。

書道の半紙でもオッケー。

(貼る紙によって、柿渋を塗った後、風合いが変わると思います。)


※和紙を貼る時は、

 もう、のりにボンドを入れなくて大丈夫です。


新聞紙の柄が見えなくなるまで、何度も貼ります。

これは1回どおり貼ったとこ。




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作業していたら、次女が風船で張子を作り出しました。

幼稚園で鬼のお面を作ったのを思い出したみたい。




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ちなみに、次女が節分の日に持ち帰ったお面はこちら。




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今回使った和紙がとても薄かったので、4~5回どおり貼って

やっと新聞紙の文字が見えなくなりました(汗)


めんどくさかったら、新聞紙の次に鳥の子用紙のような

白い紙を一度貼った後→和紙でもできると思いますが、

薄い紙の方が境目がわかりにくくなって

仕上がりが綺麗だし、丈夫なカゴになると思います。


ここまでで作業時間、トータル7時間はかかってます・・・!

一閑張りは作業は単純ですが、

ただただ根気が必要です。


でも、手間がかかるぶん、とても愛着の沸く道具になります・・・♥


あとは、絵を描いた和紙を貼って、

柿渋を塗ります。

柿渋も何度も塗り重ねて、1ヶ月ほど乾かすので、

このカゴが使えるようになるのは、

桜の時期かな??


また、レポートしますね。







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by wakame335 | 2017-02-07 06:30 | くふう | Trackback | Comments(0)